枠
トップ > お知らせ > 【twipotプレミアム】RSSフィードからTwitterへの自動投稿が可能になりました。

【twipotプレミアム】RSSフィードからTwitterへの自動投稿が可能になりました。

平素よりtwipotをご利用頂きまして誠にありがとうございます。
この度、twipotプレミアムに新たな機能が加わりましたのでお知らせいたします。

RSSフィードからTwitterへの自動投稿する機能が「twipotプレミアム」に追加されました。

自サイトで更新した記事の情報をRSSフィードで配信していませんか?
twipotでは、特定のRSSフィードを取得し、twitter(ツイッター)アカウントに自動投稿できるようになりました。
RSSの自動投稿機能を使えば、Twitter(ツイッター)へサイトの更新情報をその都度投稿する手間が省け、
ニュースやブログなど各種ウェブサイトの更新情報を、リアルタイムに配信することができます。
Twitterへウェブサイト情報の配信にご利用ください。

また、csvダウンロード機能で、RSSで自動投稿されたつぶやきの一覧を取得することができます。
投稿の報告、保存、共有、確認などにご利用ください。

RSS自動投稿の使い方

Twitterアカウント一覧画面

1.Twitterアカウント一覧(管理画面)のRSS欄の「編集」を
クリックします。

RSS一覧画面

2.RSS一覧画面が表示されますので、「RSS追加」ボタンを
クリックします。

RSS追加画面

3.RSS追加画面が表示されます。

下記の項目を入力して「RSSの投稿のチェック」をおこないます。
入力が正しければ完了ボタンをクリックします。

RSS名

各RSSを識別するための名前になります。
投稿履歴の配信元に使用されます。

URL

RSSのURLを設定します。

つぶやきの先頭に追加する文字

(注)自動投稿されるつぶやき(140文字以内)の先頭に任意の文字列を追加します。
例.「【RSS】」を入力した場合
「【RSS】[エントリーのタイトル] [エントリーのURL]」が
Twitterに投稿されます。

URL短縮

チェックした場合、bit.lyのURLで短縮されます。
また、URLが何回クリックされたかなどの確認もできます。

画像

OGPタグにimgaeの設定している場合、imageに設定されている画像も一緒に投稿します。

(注)「RSS投稿チェック」は、RSSの最新の記事でTwitterにどのように投稿されるのか確認できます。
(注)登録したRSSの更新状況を15分毎にチェックして、自動的にツイートします。
(注)1つのTwitterアカウント毎に、5つまでRSSを登録可能です。

 

RSSが追加されたRSS一覧画面

4.RSSが登録されます。これで、設定は完了です。

 

RSS自動投稿の確認

Twitter(ツイッター)投稿履歴のRSS表示

1.15分毎にRSSの配信をチェックして、新規に配信がある場合にTwitterに投稿します。
投稿後にtwipotの投稿履歴に投稿内容が表示されます。

 

 

最新のお知らせ

 

これからも、皆様の声で進化する「twipotプレミアム」をご活用ください。

【twipot 運営会社】
株式会社 ノア

枠
ページのトップへ